Snow Manの雪に埋もれて~sho-beat的メモブログ~

「光り輝く9Guys」を全力で応援しています!!アニメオタク兼Snow Man佐久間大介くん推し。

感動的な「それスノ#21」で発生するコンビ推し案件

「それSnow Manにやらせて下さい」

 

Paraviにて毎週金曜の夜配信される

Snow Manのレギュラー冠番組です。

 

通称:それスノ

 

2020/09/18に配信された

#21 Snow Manにキャンプさせて下さい

~花火&焚き火編

 

今後のSnow Manを語る上で、

間違いなく「伝説回」となったであろう

この回を、スノ担初心者レベル視点で

じっくり語ってみたいと思います。

 

※完全なるネタバレです

 

9人だけの本音トーク

 

 

(1つずつ枝を引く深澤くん、

先に塗られたメンバーカラーを

識別しにくい問題が発生してるのがツボ)

 

みんな、メンバーにはそれぞれ

感謝しているという言葉が必ずあって。

 

その中でも「特に」という形で

1人の名前を挙げていくトークスタイル。

 

初めて知ったこと。

意外でびっくりしたこと。

想像してた通りだとおもったこと。

 

Snow Manというグループを

彼ら自身が何より大切にしていること。

 

彼らへの愛がより深くなった

色々考えさせられた、素晴らしい回でした。

 

・・・っていうかこれ

「新たなコンビ推し案件」が

ヲタクの心に勃発する事案でした。

 

向井康二から岩本照へ

個人的に好きな「照兄」呼びが炸裂。

なんとなくだけど、

康二くんは岩本くんのことを

挙げるような予感がしていました。

 

小枝持って話す康二くんは、どことなく

講談師な雰囲気が感じられました。

(照れ隠しっぽくてカワイイ)

 

っていうかさーーー

 

ひーくん激甘じゃね?

 

康二くんが話してくれてる時の

あの表情が甘すぎてツライ。

 

そして、康二くんの話を聞いていると

もう1人目から涙腺崩壊。

 

そりゃ、泣かされる気満々だったけど。

 

岩本くんと康二くんのD.D.に

そんなルーティンがあるなんて知らなかったし

そのルーティンが出来ない時期もあって、

それを乗り越えて、また復活したルーティン。

(ルーティン言い過ぎ)

 

1人が欠けたらいけないグループ

 

めちゃくちゃ胸に響くこのフレーズ。

 

(ここで佐久間くん、たまらず

言葉を発しちゃってたのがエモい)

 

ここでMC深澤くんが、岩本くんに

どうですか?って振ってくれるのね。

(最高かよ)

 

「Snow Manにとっても康二は

いなくてはいけない存在だし」

 

これ言われた瞬間の康二くんの表情。

いつものキャラのままなら

跳ね上がって喜ぶだろうけど。

静かにそっと視線反らして、

幸せをかみしめる、そんな風に見えました。

 

「家族」だって。

「支え合いたい」って。

 

弟感120%な康二くんがめちゃくちゃ純粋。

支えていかなきゃって思ってた

岩本くん自身もそれが当然となっていて。

 

めちゃくちゃ素敵だった。

 

触れてはいけない気もするあの時期を、

素直な心情で真っすぐに話してくれて。

 

それはもちろん、康二くんだけじゃなく

9人それぞれが思っていたことだろうし

あの時があったからこそ、分かったことや

感じたことも多くあったと思うから。

 

乗り越えた先に掴んだものは、

間違いなくかけがえがないものだから。

 

「いわこじ」尊い。

 

渡辺翔太から目黒蓮へ

照れながら麦わら帽子を深めにかぶって

目黒くんのことを話し出すしょっぴー。

 

この時の目黒くんの表情が

超絶女子なので見てください。

 

しょっぴーと目黒くんが仲良しなのは

YouTube見てるとよくわかります。

オシャレな2人はウマがあうことでしょう。

 

・思ったことちゃんと言葉にする

・人間力が高い

・人のケアもできる

これ、のちの目黒くん回につながるやつ

 

「俺は良かったと思いますけどね」

って、裏ではそうやって時に敬語使う

目黒くんかっこええ・・・

 

MC深澤くん、照れてるメンバーに

ちゃんとフォロー入れて共感したり

プラスしたり、うまくトーク回すわ・・・

 

と、ここで目黒氏も麦わら帽子オン。

 

「お前はそのままでいいんだよ」

と、しょっぴーに言われた目黒くん。

 

熱いものもってて、周りに敏感で

誰よりも強くいられる人。

 

でも、そうやっていられるのは

支えてくれる人がいるからこそ。

 

フォローしてくれる人がいなければ

孤立してしまうから。

 

多くは語ってくれないけど、

2人の中に通じるものがしっかりある感じ。

 

っていうか、

このトーク中のテレビ画面は

めちゃくちゃシュールなんで!!!!

(麦わら帽子装束)

 

イケメンは目元隠してもイケメン。

しょっぴー、目黒くんと同じ

チームBでよかったね、おめでとう。

声がとてもセクシーな2人。

 

「なべめめ」も尊い。

 

岩本照から宮舘涼太へ

これ、まず衝撃を受けた1つ目です。

「おぉ、そう来たかその①」

 

照兄が一瞬で「弟」に変わりました。

 

Jr.時代の写真見てると、

ひーくんの弟感がすごい!!!

舘様のお兄ちゃん感もすごい!!!

 

長い下積み時代を過ごしてきたからこそ

言わなくてもわかり合える、通じ合える存在。

(世間はそれを夫婦と呼びます)

 

「根っこの部分で同じこと想ってる」

 

なにそれ、かっこよすぎる。

 

女子同士では感じられない部分。

男子だからこその、繋がり方っていうのかな。

言わずとも通じるとか、熱い。

 

この2人があれやこれやと相談事を

していたっていう事実にびっくり。

 

ジャニーズのグループを推していると

計らずも彼らの内面にある部分を

知りたい、触れたい、と

思うことが多々あります。

 

仕事の話をしている時に、

「あ、あいつはこう思ってるな」と

返答一発、表情一発で見抜くチカラ。

 

ごく稀に、裏話として

A「あの時、こう思ってた」

B「そうだと思ってたよ」と後日談で

答え合わせしてくれる機会、ありますよね。

 

これ、ヲタクがめちゃくちゃ好きなやつ。

 たまらんやつです。

 

この2人が話すと、その喜びが沸く感覚。

 

そしてなにより、

「岩本くんが頼れる人」がいて

良かった、、、って強く思いました。

 

「いわだて」も尊い。

 

ラウールから目黒蓮へ

これはね「なう」なんですよ。

ジャニーズ街道を全力疾走中の、

セブンティーンなラウールくん

だからこそ「なう」な状態。

 

さっきの「いわだて」が

Jr.時代を長く共に過ごしてきて得た感覚を。

今、私たちはラウールくんを通じて

体感させてもらってる、まさにこれ。

 

長く生きていれば、多くの経験をして

そこから得てきたものがあるわけで。

 

ラウールくんにとって、

Snow Manとして華々しくデビューした事は

間違いなく「今」を感じているわけで。

 

思春期だからこその「今」

深く考える機会を持った「今」

覚悟をもって進むと決めた「今」

 

「マジでつらいときに

"ほんとにお前は大丈夫だから"って」

 

それで立ち上がれた瞬間があった、

そう語るラウールくん。

 

若くして得たものも大きければ、

背負った重圧も半端なかっただろうし。

経験したことがない出来事ばかりで

打ちのめされたこともあったでしょう。

 

私がラウールくんに伝えたいことは

以前、ブログにも綴りました。

 

あなたには絶対的多数の

「味方」がいるから。

 

多くの経験を積んだお兄さんが、

あなたをいつも近くで見守っています。

 

そして目黒くんが語ってくれた

相談に乗ることを

「一度も苦と思ったことはない、1ミリも」

まさに、家族の愛、兄弟愛。

 

同じグループにいれて幸せ

 

そのグループを好きで居られて

ファンもめちゃくちゃ幸せです。

 

そしてここでまたMC深澤くんが再登板。

ラウールくんの存在の大きさを

よりもう1つ加えてくれる、幸せのエッセンス。

 

(そのあとのラウールくん見てる表情が

慈愛に満ちすぎてます、深澤くん)

 

目黒くんがいつも、ラウールくんを

全力で守ってるのはみていてもわかります。

YouTubeの岩本くんの給食回でも、

回答がそろっちゃうほどのシンクロ率。

あんなイケメン高身長兄弟なんて

リアルに存在するのだろうか、、、

 

「めめラウ」も尊い。

 

深澤辰哉から目黒蓮とラウールへ

ずっとMCやってきた深澤くんが

ついに真面目トーンで語り始め・・・・

 

 

なかった!!!

 

いや、目黒くんとラウールくんの

緊張した面持ちがな・・・・

 

空気変えてきた深澤くんに

すぐのっかれる佐久間くんと岩本くん。

(超素早い)

 

 

私はここまでずーっと見ていて

それぞれ照れて話しにくい雰囲気を

ある意味打破したりするために、

深澤くんがちゃんと間を挟んでみたり

うまく流れに乗せてみたり、

コントロールしているように感じていました。

 

そういうフォロー的なのがないと

皆も話しにくかったはず。

 

でも、深澤くんの時はそれがないから

自分で現状打破しちゃったのかな、って。

 

「きっと分かってくれてる」という

深澤くんからのメンバーやファンに向けた

ひとつの手段のようにも見えて。

 

もちろん、だれか1人への

ガチ感謝トークも聞きたかったけれど。

(現状の感謝は冒頭に語ってるから)

 

メンバーそれぞれの本音トークに

ちゃんと同調したりしてるから

そこにすべて深澤くんの「愛」と

「感謝」が盛り込まれてるのは間違いなくて。

 

9人だけの本音トークだけど

「辰哉の部屋」強めなこの回。

 

MCとして、バランサーとしての

深澤くんの力量をとても感じました。

 

「ふっかさん」尊い。

(ここだけ単独)

 

佐久間大介から阿部亮平へ

現状、私には「コンビ推し」がありません。

私は佐久間くん担当ですが、

どれもこれも素敵で魅力的で

何をどうまとめていいのかわかりません。

 

佐久間くんが絡んでいるパターンに

グッとくることもあれば、

佐久間くん以外のコンビに

キュンとすることもあるからです。

 

でも。

この佐久間くんと阿部ちゃんの話を聞いて

「あべさく」の尊さを感じました。

 

今ではその時期があったことが

想像できない、考えられないほど

明るく太陽のような佐久間くんが。

ポジティブではない時期を

過ごしていたことは知っていました。

 

最初に阿部ちゃんから電話がかかってきて

とってもとっても嬉しくて。

 

(ママに報告する佐久間少年愛しい)

 

(LINEとか無い時代だから

電話して確認するとか懐かしい)

 

そして阿部ちゃんからの逆告白。

 

 「立場逆でおんなじことで

感謝されるっていうのが」

 

なんだって?!?!

 

お互い違う認識なのに感謝しあってるとか

どんだけ方向性同じなの?

 

お互いがお互いに

暗いところから明るい所へ

引っ張ってもらったと思い。

 

お互いがお互いに感謝している世界。

 

やばい、これかなりキテる。

(コンビ推し案件候補浮上)

 

ちょっと話が逸れるのですが

長く嵐を応援している身としましては、

今回スノにもハマって掛け持ちになり

嵐ファンで繋がった友人たちと、

ちょっと話しにくくなってる雰囲気を

勝手に感じてしまっているところもあって。

 

受け入れてもらおうとか思わないし

人とのつながりも時の流れもあるし、

それはそれで仕方ないと思っています。

 

でも、1つとても嬉しかったのは

長く一緒に嵐を応援してきた友達が

スノ担になってくれたこと。

 

私の力じゃなく、阿部ちゃんの力で。

 

一緒に思い出を重ねた友達と、

また新たに同じもので共感できる幸せ。

 

だから、阿部ちゃんには

心から感謝したいです、ありがとう。

 

 

佐久間くんが

「普通に大人になってからも

意気投合してるっていいな」

と言ってたのですが。

 

ほんとそれ!!!!!

 

学校を卒業して社会に出ると、

必然的に出会う人の数も限られるし

大人同士になってから友達を作るのって

なかなかスムーズにいきません。

 

友達とかいなくても社会生活は

問題なく送れてしまうから。

 

学校生活は、やはり友達とのつながりで

経験も思い出も楽しさも深まるけれど。

社会生活に必要な「友達」の存在は

どうしても下の方になってしまいがち。

 

でも、今はSNSというツールがあって。

同じものが好きな人と出会う機会もあって。

同じ目的に、同じ時間を費やして

同じ景色を見て分かち合える仲間がいて。

 

そして、そのためにまた日々頑張れる。

ヲタクって真面目な生き物ですよね。

出会えた喜びをひしひしと感じます。

 

さて。

 

佐久間くんと阿部ちゃんは、

このトークを繰り広げる中でも

恥ずかしさを出しながらも見つめ合って

笑いあって頷き合ってる瞬間があって。

 

 

 

なにこれ、平和すぎる!!!

 

 

保護、保護だわこれ。

 

私の中の急浮上っぷりがスゴイ。

「あべさく」も尊い。

 

阿部亮平から向井康二へ

辛かった時に康二くんからもらった

一言だけのメールが刺さった阿部ちゃん。

 

相当辛いことがあったんだね、きっと。

 

阿部ちゃん優しいから、

どちらかというと遠慮タイプだと思うから、

きっとその時は康二くんには

重荷にさせたくなくて

言えなかったのかもしれない。

(ヲタクの勝手な想像の域)

 

最初に名前を出されて

ちょっとびっくりしてる康二くん。

阿部ちゃんの話を聞いて

嬉しそうな康二くん。

 

阿部ちゃん、ちゃんと康二くんを見て

「ありがとう」って言うの。

 

ええ子すぎるやろ、、、(涙)

 

そんでもって、康二くんが

「ええんやで」っていう

あの関西弁がたまらなく刺さった。

 

めちゃくちゃ懐深いやん、、、(涙)

 

冒頭の本音トークで、

弟ポジション満載の康二くんが

突然「お兄ちゃん」に変身した感覚。

 

「心のごみ箱やから」

って、めちゃくちゃ男前すぎるし

そのあとでみんなが

「もっとキレイだよ」

って重ねてくるSnow Manが男前すぎる。

 

個人的には、Cチーム優勝で

片付けを1人で行っている舘様を差し置き

2人でロッジに消えていった

阿部ちゃんと康二くんの

その後の詳細を求めています。

 

「あべこじ」も尊い。

 

目黒蓮から阿部亮平へ

普段伝えたことがない人に

伝えてみようかな、という目黒くん。

 

これも衝撃を受けた2つ目です。

「おぉ、そう来たかその②」

 

しょっぴーが最初に語っていた

目黒くんの人間力の高さが現れます。

 

「絶対に阿部ちゃんを守ってあげたい」

 

(え、告白じゃんそれ)

 

Snow Manの安定感は、

実は阿部ちゃんだと思ってる目黒くん。

 

ここで返答に困る阿部ちゃん。

 

プロポーズされた女子ポジ。

 

突然ド直球な愛の告白を受けて

嬉しすぎて混乱しちゃう阿部ちゃん。

 

佐久間くんとは、同じ価値観を持って

手を繋いで仲良し~ルンルン~だったのに。

 

目黒くんからのストレートを

正面で食らってパニックパニック、的な。

 

あの目黒くんのまっすぐな告白は

自分に向かれてされたものではないのに

なぜか幸せを感じるヲタクですみません。

 

熱い男でありながら、

冷静に周りを見て小さな変化にも気付ける男、

それが目黒蓮。

 

ただ、一方的に目黒くんが「守りたい」を

押し付けてる感じじゃないのが

たまらなくいいなと思いました。

 

もし、そういうときがあったなら

こうする覚悟はあるよ、という告白。

そういうときがあったなら、という告白。

 

家族の絆みたいな深い「愛」

 

「あべめめ」も尊い。

 

宮舘涼太から佐久間大介へ

これが最大級に衝撃だったかもしれない。

「おぉ、そう来たかその③」

 

言われた瞬間の佐久間くん、

ビクッってしてたけど、右に同じく。

 

佐久間くんと舘様の間に、

そんな時期があったことなんて

新参者は当然ながら知りませんでした。

 

(ただ、身近にもそんな雰囲気経験した

例の2人いたよな、若気の至り・・・って

ちょっと思ったりしたよ、種別違うけど)

 

だって、9時間生配信見てた時

お弁当を「あーーん」してる

舘様と佐久間くんとか。

※お弁当をナチュラルに交換

 

国王と従者的立ち位置で

「宮舘王国」即興コント出来るとか。 

 

そんな2人しか知らないから。

その事実を知って、本当にびっくりです。

 

やっぱり大人だなぁー、

自分のことをしっかり認識しているし

若かったからこその想いを伝えられるし

経験則が違う、重みがある。

 

~ここで流れるBGMがもう

感動を誘いすぎてヤバい~

 

なにより、話す舘様のことを

見ている佐久間くんの表情が

慈愛に満ちすぎ!!!

 

焚き火の煙越しの佐久間くん

美人すぎじゃね??

 

「一番大切な存在です」

 

・・・やられた。

 

推しが奪われました。

降参です。

 

これはもう、負けを認めるしかありません。

(そもそも同じ土俵に立てていない)

 

どうですか?って聞いてる

MC深澤くんも感動してないか??

 

やばい、「だてさく」案件急浮上。

 

 

デビューして間もないのに

積み上げてきた歴史が深すぎる。

 

そしてそれらに触れていない自分

残念過ぎる、ドンマイ。

 

「みんなに頼られてる涼太だけど

俺ぐらいだったらなんかちょっと

涼太のその重荷とかも

俺が持ってもいいかなって」

 

惚れた。

 

(もう惚れてるけど)

更に惚れた。

 

舘様より、年上な佐久間くん出てきた。

 

 

「似てるところがある」とか

「おんなじこと考えてた」とか。

 

Snow Manってなんであんなに

共感性が高い人が集まったのか不思議。

 

個性はそれぞれしっかりあって、

調和がとれてるグループ。

 

誰かが誰かの気持ちを必ず察して

わかってくれる人がいるグループ。

寄り添ってくれる人が必ずいるグループ。

守ってくれる人が必ずいるグループ。

 

私はこうやって、彼らの側面を見て

傍から精一杯応援をすることしかできなくて。

 

直接、彼らの悩みや葛藤に触れることもなく

ただただひたすらに、Snow Manの今後を

これから進んでいく先を願って

応援していくことしかできなくて。

 

だからこそ、いつも支えてくれる

スタッフさんも当然ながら、

「メンバー」が「メンバー」を

支えてくれることに感謝するばかりです。

 

だからこそ、安心して応援できます。

 

Snow Manの皆さん、

いつもありがとう。

 

Snow Manを

好きになってよかった。

 

 

(それスノのスタッフさん、

ぜひぜひ未公開映像をお願いします!)